オンライン英会話が続かない理由トップ5と解決策|子どものモチベーション維持術

オンライン英会話楽しい子ども

はじめに

「せっかくオンライン英会話を始めたのに、子どもがすぐに飽きてしまった…」 「最初は楽しそうにレッスンを受けていたのに、最近は嫌がるようになってしまった」 「うちの子は続かないタイプだから、オンライン英会話は無理かも…」

このような悩みを抱えている保護者の方は、実は少なくありません。オンライン英会話は便利で効果的な学習方法である一方、継続することが難しいと感じるご家庭も多いのが現実です。

本記事では、子どものオンライン英会話が続かない主な理由を5つ取り上げ、それぞれに対する具体的な解決策をご紹介します。また、モチベーションを維持するための実践的なテクニックもお伝えしますので、「もう一度チャレンジしてみよう」と思っている方にも役立つ内容になっています。

※効果や感じ方には個人差があります。お子さまの性格や状況に合わせて、柔軟に対応していくことが大切です。

なぜオンライン英会話は続けにくいのか?

まず、オンライン英会話特有の「続けにくさ」について理解しておきましょう。

通学型との違い

通学型の英会話教室の場合、以下のような「続けやすい仕組み」があります。

・決まった曜日・時間に通う習慣ができる

・教室という場所が学習モードへの切り替えになる

・他の生徒がいることで刺激を受ける

・送迎することで親も関与しやすい

一方、オンライン英会話は自宅で気軽に受講できる反面、これらの「強制力」や「区切り」が弱くなる傾向があります。便利さと引き換えに、継続のハードルが上がってしまうケースがあるのです。

子どもならではの難しさ

大人と違い、子どもの場合は以下のような特徴があります。

・興味の移り変わりが早い

・長期的な目標を持ちにくい

・自己管理能力がまだ発達段階

・楽しくないと続かない

これらの特性を理解した上で、適切な対策を取ることが継続の鍵となります。

続かない理由トップ5と解決策

それでは、子どものオンライン英会話が続かない主な理由と、その具体的な解決策を見ていきましょう。

理由1:レッスンが楽しくない・つまらない

なぜこうなるのか

レッスンの難易度が合っていない(難しすぎる、または簡単すぎる)

講師との相性が良くない

レッスン内容が単調で変化がない

子どもの興味・関心に合っていない教材

子どもにとって「楽しい」と感じられることは、学習継続の最も重要な要素です。楽しくないと感じると、レッスンが苦痛になり、英語そのものを嫌いになってしまう可能性もあります。

解決策

① 講師を変えてみる

講師との相性は想像以上に重要です。同じ内容のレッスンでも、講師が変わるだけで子どもの反応が全く違うことがあります。

明るく元気な講師が合う子ども

落ち着いて丁寧に教えてくれる講師が合う子ども

ゲームやアクティビティを多く取り入れる講師が合う子ども

複数の講師を試してみて、お子さまと相性の良い講師を見つけましょう。可能であれば、講師を固定することで信頼関係が築きやすくなります。

② レッスンの難易度を見直す

難しすぎると挫折感を味わい、簡単すぎると退屈してしまいます。お子さまの現在のレベルに合ったレッスンを受けることが大切です。

サービスによっては、レベルチェックやカリキュラム変更ができる場合があるので、遠慮せずに相談してみましょう。

③ 子どもの興味に合わせた教材を選ぶ

動物が好きな子ども:動物の名前や生態を英語で学ぶ

スポーツが好きな子ども:スポーツに関する英語表現を学ぶ

ゲームが好きな子ども:英語のゲームを取り入れたレッスン

子どもの「好き」を英語学習に結びつけることで、興味を持続させやすくなります。

④ レッスン形式に変化をつける

毎回同じパターンだと飽きてしまうことがあります。

会話中心のレッスン

歌やダンスを取り入れたレッスン

絵本の読み聞かせ

ゲーム形式のレッスン

こうした変化をつけることで、新鮮さを保つことができます。

理由2:成果や上達が実感できない

なぜこうなるのか

短期間で劇的な変化は起こりにくい

上達の「見える化」ができていない

目標が不明確

親が過度な期待を持ちすぎている

言語習得には時間がかかります。特に週1〜2回のレッスンだけでは、目に見える成果が出るまでに数ヶ月かかることもあります。成果が感じられないと、「意味があるのかな?」とモチベーションが下がってしまいます。

解決策

① 小さな成長を記録する

劇的な変化を求めるのではなく、小さな成長に注目しましょう。

レッスンノートや日記をつける

動画や音声を定期的に記録する

新しく覚えた単語やフレーズをリストアップする

「1ヶ月前はできなかったけど、今はできるようになった」という小さな変化を可視化することで、成長を実感しやすくなります。

② 短期的な目標を設定する

長期的な目標だけでなく、達成しやすい短期目標を設定しましょう。

「1週間で新しい単語を5つ覚える」

「今月中に自己紹介ができるようになる」

「好きな食べ物について3文で話せるようになる」

目標を達成したら、しっかり褒めてあげることが重要です。

③ レベルチェックや検定試験を活用する

定期的にレベルチェックを受けたり、英検などの検定試験に挑戦したりすることで、客観的な成長を確認できます。

ただし、結果に一喜一憂しすぎず、プロセスを大切にする姿勢を持つことが大切です。

④ 親の期待値を調整する

「半年で英語がペラペラに」といった非現実的な期待は、親子ともにストレスになります。言語習得には時間がかかることを理解し、長期的な視点を持ちましょう。

理由3:レッスンのスケジュールが定まらない

なぜこうなるのか

好きな時に予約できる自由さが、逆に予約を忘れさせる

「今日は忙しいから明日にしよう」が続く

習い事や学校行事で予定が変わりやすい

親の仕事や家事との調整が難しい

オンライン英会話の「いつでも受講できる」という自由さが、かえって「いつでもいい」という先延ばしを生んでしまうことがあります。

解決策

① 固定スケジュールを作る

「毎週火曜日と木曜日の18時」というように、曜日と時間を固定してしまうのが最も効果的です。

習慣化することで、「レッスンを受けるのが当たり前」の状態を作ることができます。食事や歯磨きと同じように、生活のルーティンに組み込んでしまいましょう。

② カレンダーやリマインダーを活用する

家族共有のカレンダーに記入する

スマートフォンのリマインダーを設定する

前日に「明日はレッスンだね」と声をかける

視覚的に予定を確認できるようにすることで、忘れを防ぐことができます。

③ レッスン前のルーティンを作る

レッスンの30分前に、決まった準備をする習慣をつけると良いでしょう。

おやつを食べる

好きな飲み物を用意する

レッスン用のノートを準備する

前回習ったことを軽く復習する

準備の時間がクッションとなり、レッスンへの心の準備ができます。

④ キャンセルしにくい仕組みを作る

友達と一緒に受講する(家族で共有プランなど)

講師を固定して、「先生が待っている」という意識を持たせる

レッスン回数の目標を決めて、達成したらご褒美を用意する

ただし、無理強いは逆効果なので、バランスを取ることが大切です。

理由4:画面越しのコミュニケーションが苦手

なぜこうなるのか

対面と違って、微妙なニュアンスが伝わりにくい

画面を通して話すことに慣れていない

人見知りで、初対面の人と話すのが苦手

技術的なトラブル(音声が聞こえない、画面が固まるなど)がストレス

特に幼児や低学年の子どもは、画面越しのコミュニケーションに慣れていないことが多く、対面であれば話せることも、オンラインだと難しく感じることがあります。

解決策

① 最初は親が隣でサポートする

特に初めてのうちは、親が隣に座ってサポートすることで、子どもの不安が軽減されます。

講師の質問を日本語で補足する

子どもが答えに詰まったら、ヒントを出す

「よく頑張ったね」と励ます

徐々に親のサポートを減らしていき、最終的には一人で受講できるようにしていきましょう。

② 日本語でフォローできる講師を選ぶ

日本人バイリンガル講師や、日本語が話せる講師であれば、子どもが困ったときに日本語でフォローしてもらえます。

特に英語初心者や人見知りの子どもには、日本語が使える安心感が大きな助けになります。

③ レッスン前に講師との簡単なやり取りをする

レッスンが始まる前に、チャットや簡単な挨拶で講師と交流しておくと、緊張がほぐれやすくなります。

「今日は何をして遊んだの?」といった雑談から始めることで、リラックスした雰囲気を作ることができます。

④ 技術的な準備を整える

インターネット接続を安定させる

ヘッドセットやマイクの音質を確認する

レッスン前に機器のテストをする

トラブル時の対処法を事前に確認しておく

技術的な問題が少ないほど、レッスンに集中しやすくなります。

⑤ 少しずつ慣れる時間を作る

最初は5分、次は10分というように、短い時間から始めて徐々に慣れていく方法も有効です。

「画面越しでも楽しく話せる」という経験を積み重ねることで、抵抗感が薄れていきます。

理由5:レッスン以外で英語に触れる機会がない

なぜこうなるのか

週1〜2回のレッスンだけでは接触頻度が不足

日常生活で英語を使う場面がない

レッスン外での学習習慣がない

親が英語をサポートできない

週に1回、25分のレッスンだけでは、英語に触れる時間は年間でわずか約20時間程度です。これでは、なかなか上達を実感しにくいのが現実です。

解決策

① 英語の動画や音楽を日常に取り入れる

日常生活の中で、自然に英語に触れる環境を作りましょう。

朝の支度中に英語の歌を流す

食事の時間に英語のアニメを見る

寝る前に英語の絵本を読む

「勉強」としてではなく、「楽しむ」ための英語コンテンツを取り入れることがポイントです。

② レッスンで習ったことを日常で使う

レッスンで学んだ表現を、家庭内で実際に使ってみましょう。

「Good morning!」と英語で挨拶する

「What’s this?」と質問してみる

食事の時に食べ物の名前を英語で言ってみる

親が英語が苦手でも、一緒に楽しむ姿勢が大切です。完璧である必要はありません。

③ 英語のアプリやゲームを活用する

楽しみながら英語に触れられるアプリやゲームは、レッスン外の学習に最適です。

英単語クイズアプリ

英語で遊べるゲーム

AR(拡張現実)を使った英語学習アプリ

遊び感覚で英語に触れることで、抵抗感なく学習を続けられます。

④ 英語の絵本を揃える

図書館で借りたり、購入したりして、家に英語の絵本を揃えておきましょう。

イラストが豊富な絵本であれば、英語が読めなくても内容を推測でき、楽しむことができます。

⑤ レッスン頻度を増やす

可能であれば、週2〜3回、または毎日短時間のレッスンに変更することも検討してみましょう。

多くのオンライン英会話サービスでは、毎日受講できるプランがあります。短時間でも毎日英語に触れることで、定着率が高まる傾向があります。

モチベーションを維持するための5つの実践テクニック

続かない理由への対策に加えて、長期的にモチベーションを維持するための実践的なテクニックをご紹介します。

テクニック1:目標を「見える化」する

具体的な方法

・目標シートを作る:「10個の動物の名前を覚える」「自己紹介ができる」など、達成したい目標を書き出す

・スタンプカードを作る:レッスンを受けるたびにスタンプを押し、10個貯まったらご褒美

・成長記録ノートをつける:毎回のレッスン後に、学んだことや感想を書く

視覚的に目標や成長を確認できると、達成感を得やすくなります。

テクニック2:小さな成功体験を積み重ねる

具体的な方法

レッスンごとに「今日できるようになったこと」を1つ見つける

できたことを具体的に褒める(「上手に発音できたね」「自分から質問できたね」)

他の子どもと比較せず、その子自身の成長に注目する

小さな成功体験の積み重ねが、自信とモチベーションにつながります。

テクニック3:親も一緒に楽しむ

具体的な方法

レッスン後に「今日は何が楽しかった?」と興味を持って聞く

子どもが教えてくれた英語を真似してみる

一緒に英語の歌を歌ったり、ゲームをしたりする

親も英語学習にチャレンジする姿を見せる

親が楽しんでいる姿を見ることで、子どもも「英語って楽しいもの」と感じやすくなります。

テクニック4:ご褒美システムを取り入れる

具体的な方法

月に8回レッスンを受けたら、好きなおやつを買う

3ヶ月継続できたら、欲しかった本を買ってあげる

新しいフレーズを10個覚えたら、好きな場所に遊びに行く

ただし、ご褒美に頼りすぎると「ご褒美のため」が目的になってしまうので、バランスが大切です。内発的動機(英語が楽しい、話せると嬉しい)を育てることも意識しましょう。

テクニック5:英語を使う「本物の体験」を作る

具体的な方法

外国人観光客に道案内をしてみる

英語のイベントやワークショップに参加する

ペンパル(文通相手)を見つける

オンラインで海外の子どもと交流する

「習った英語が実際に通じた!」という体験は、最高のモチベーションになります。

「休む」ことも大切:無理に続けない選択肢

ここまで継続のための方法をお伝えしてきましたが、時には「休む」「やめる」という選択肢も必要です。

休むべきサイン

子どもが明らかに嫌がっている

レッスンを受けることが親子のストレスになっている

他のことに興味が移っている

体調や学校生活に支障が出ている

こうしたサインが見られる場合は、無理に続けることは逆効果になる可能性があります。

休む際のポイント

① 一時的な休止にする

完全にやめるのではなく、「1ヶ月お休みしてみよう」と期間を決めて休むと、再開しやすくなります。

② 休んでいる間も英語に触れる

レッスンは休んでも、英語の動画や歌は楽しむなど、完全に英語から離れないようにすると、再開時のハードルが下がります。

③ 子どもの気持ちを尊重する

「もう一度やってみたい」と子どもが言い出すまで待つことも、時には必要です。

④ 違うサービスを試してみる

今のサービスが合わなかっただけで、別のサービスなら続くかもしれません。複数のサービスを試してみることも検討しましょう。

年齢別:モチベーション維持のコツ

年齢によって、効果的なモチベーション維持の方法は異なります。

3〜5歳(幼児期)

特徴

集中力が短い(10〜15分程度)

遊びと学びの区別がない

親の影響を強く受ける

モチベーション維持のコツ

とにかく楽しいことが最優先

歌やダンス、ゲーム中心のレッスン

短時間で終わらせる

親が一緒に参加する

できたら大げさに褒める

6〜9歳(小学校低学年)

特徴

少しずつ目標を理解できるようになる

友達との比較を気にし始める

「できる」「できない」を意識し始める

モチベーション維持のコツ

小さな目標を設定して達成感を味わわせる

スタンプカードやポイント制を導入

友達と一緒に受講する

学校での英語学習と関連づける

「英語が話せるとかっこいい」という憧れを育てる

10〜12歳(小学校高学年)

特徴

論理的な思考ができるようになる

長期的な目標を理解できる

恥ずかしさが出てくる

モチベーション維持のコツ

英検などの具体的な目標を設定

将来の夢や目標と英語を結びつける

自分で学習計画を立てさせる

海外の文化や人々への興味を広げる

プライドを傷つけないように配慮する

よくある質問(FAQ)

Q1. どのくらいの期間で効果が出ますか?

A. 個人差が大きいため、一概には言えません。一般的には、週2〜3回のレッスンで、3〜6ヶ月程度で何らかの変化が見られることが多いようです。ただし、「効果」の定義は人それぞれです。「英語の歌が歌えるようになった」「簡単な挨拶ができるようになった」といった小さな変化も、立派な効果です。長期的な視点を持つことが大切です。

Q2. 週に何回レッスンを受けるのが理想ですか?

A. 理想的には週3回以上と言われることが多いですが、最も重要なのは「無理なく継続できる頻度」です。週1回でも、レッスン以外で英語に触れる時間を作れば十分に効果は期待できます。最初は週1〜2回から始めて、慣れてきたら徐々に増やしていくのが良いでしょう。

Q3. 子どもが「やめたい」と言い出したらどうすればいいですか?

A. まず、理由を丁寧に聞いてあげることが大切です。「難しい」「つまらない」「先生が怖い」など、具体的な理由があるはずです。理由が分かれば、講師を変える、レベルを調整する、一時的に休むなどの対策が取れます。無理に続けさせると、英語そのものを嫌いになってしまう可能性があるので、柔軟に対応しましょう。

Q4. 親が英語を話せなくても大丈夫ですか?

A. 全く問題ありません。親が完璧に英語を話す必要はありません。むしろ、親も一緒に学ぶ姿勢を見せることで、子どものモチベーションが高まることもあります。「一緒に学ぼう」「教えて」という姿勢で接することが大切です。また、日本語でフォローできる講師がいるサービスを選ぶことで、安心感が得られます。

Q5. 兄弟姉妹で一緒に受講した方が良いですか?

A. 子どもの性格や年齢差によって異なります。一緒に受講するメリットは、競争心が生まれる、恥ずかしさが減る、コストが抑えられるなどがあります。一方、レベルの差が大きい、片方がレッスンを独占してしまう、といったデメリットもあります。サービスによっては兄弟で別々にレッスンを受けられるプランもあるので、お子さまの状況に合わせて選びましょう。

Q6. レッスン以外に何をすれば良いですか?

A. 「英語を勉強する」というより、「英語を楽しむ」時間を作ることが大切です。英語のアニメや歌、絵本など、お子さまが楽しめるコンテンツを日常に取り入れましょう。また、レッスンで習った表現を家庭内で使ってみるのも効果的です。「楽しい」「面白い」という気持ちが、最も強力な学習動機になります。

まとめ

子どものオンライン英会話が続かない主な理由は、以下の5つです。

  1. レッスンが楽しくない・つまらない
  2. 成果や上達が実感できない
  3. レッスンのスケジュールが定まらない
  4. 画面越しのコミュニケーションが苦手
  5. レッスン以外で英語に触れる機会がない

それぞれの理由に対して、具体的な解決策があります。また、モチベーションを維持するためには、目標の見える化、小さな成功体験の積み重ね、親も一緒に楽しむ姿勢が重要です。

最も大切なのは、お子さまが「楽しい」と感じられることです。無理に続けさせることは逆効果になる可能性があるため、時には休むことや、違うサービスを試すことも選択肢の一つです。

GLOBAL CROWNでは、バイリンガル講師が日本語でフォローしながら、子ども一人ひとりのペースに合わせたレッスンを提供しています。「画面越しでも楽しく話せる」工夫や、レッスン外でも使えるAI学習機能など、継続しやすい仕組みが整っています。

もし今、オンライン英会話が続かなくて悩んでいる方がいらっしゃれば、本記事で紹介した解決策をぜひ試してみてください。そして、お子さまの英語学習が、楽しく充実したものになることを願っています。

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