先生紹介

GLOBAL CROWN先生インタビュー:ハルカ先生

海外の滞在経験と現地でのエピソードを教えてください

大学に入学する前までは、生まれた時からずっとアメリカのニューヨーク州にあるブルックリンという地域で育ちました。両親は日本人なので、家では日本語でしたが、学校は普通の公立の学校だったため、人生の大半は英語ばかりを話しながら育ちました。文化も日本の文化というよりは、アメリカ(特にニューヨークシティ *アメリカでも地域で文化は異なるので)の文化よりです。

どのように英語を習得しましたか?

周りが英語ばかりなので、私は自然と英語が身につきましたが、やはり聞きなれることが大事だと思います。少しでもいいので、英語の本に挑戦したり、映画やドラマを英語の字幕付きで観たり(逆でもいいですよ)、英語が話せる人と話したほうが英語を習得しやすくなると思います。

英語を勉強していて苦労したことはありますか?

私の場合は、流暢に話せますし、書けますし、聞いても意味がわかるのですが、アカデミックエッセイ(主に作文など)を書く際は少し苦戦しました。でも、それは、ちゃんと学校の先生だったり、そういうアカデミックエッセイを書くことを得意とする人に相談したながら何枚も書きました。そして、何枚も書くうちに自然のそのスキルが身につきました。

英語を話せて良かったエピソードを教えてください

より多くの人と話せることと、通訳として、他の人のために世界を広げることができることです。

なぜGLOBAL CROWNの先生を始めたかを教えてください

元々、自分が日本語と英語のどちらも話せるという能力を生かすバイトがしたかったのです。そして、調べたらたまたまGLOBAL CROWNをネットで見つけました。

GLOBAL CROWNの先生をしていてやりがいを感じるのはどのようなときですか?

生徒が新しい英語を覚えたり、”Excellent!”って褒めると生徒が嬉しそうな顔をする時です!今日も生徒が天気を上手に言えていたので、その生徒に”Perfect!〇〇くんはperfectにweatherを言えるね!本当にso perfectだよ!”と褒めたら、生徒が嬉しそうな顔をしていたのを見て、「GLOBAL CROWNの先生をやってよかった!」と思いました!

生徒とレッスンをするときに意識・工夫していくことはありますか?

出来るだけ生徒にあったレッスンをしつつ、少しだけチャレンジをさせています。例えば、「名前、年齢、天気が言える」というレベル生徒がいれば、それを復習しつつ、次のレベルである「短文の挨拶のやりとり」にチャレンジさせてみます。もちろん、無理そうだったら、さりげなくまたレベルを下げていますが、常に生徒には「チャレンジ」を意識するように仕向けるようにしています。

これから英語を始める子供たちにメッセージをお願いします!

新しい言語を覚えるっていうことは、新しいお友達を作るための第一歩だよ!だから、怖がらず一緒に英語を頑張ろう!先生は、みんなを全力で英語博士になれるようにサポートするから!

GLOBAL CROWNには明るく楽しいバイリンガル講師が在籍しています。まずは無料体験をお試しください!

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GLOBAL CROWNとは?

GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)は、”子どもが英語を好きになる”ことを大切にしている子ども向けオンライン英会話サービスです。子どもが楽しく、飽きずに英会話を続けられるように先生は全員がネイティブレベルの英語力に加え日本語も話せるバイリンガル。レッスンは、スマートフォンやタブレットのアプリを使ってインターネットを使って行いますので送り迎えの必要がありません。ご自宅で安心してレッスンを受けられます。

GLOBAL CROWNの特徴

■明るく楽しいバイリンガル講師

日本語でのフォローができるので、英語が初めての子どもでも安心。先生とのマンツーマンのコミュニケーションを通じて英語を好きになっていくことを大切にしています。

■送り迎え・予約が不要

アプリとインターネットを使ったビデオ通話でのレッスンなので、毎日忙しいご両親でも安心して始めることができます。また、レッスンの曜日、時間はあらかじめ決めるため、面倒な予約も必要ありません。無理なく英会話レッスンを続けることができます。

■アプリで簡単レッスン

時間になったらアプリを開くだけ。難しい設定や事前準備はありません。レッスン教材もすべてアプリで見ることができるので、簡単にレッスンをスタートできます。

HugCome,Inc.

株式会社ハグカムは<子どもの「できた!」を育む。>を理念に、オンライン英会話「GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)」運営しています。できなかったことが「できた!」、分からなかったことが「分かった!」という経験を積んでいけるような学びの機会を提供したいと考えています。

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